弥勒勝苑
\
 弥勒勝苑は千仏山の東麓に位置し、2000年に建てられ、敷地面積は3万平米、弥勒彫刻像、石壁浮き彫り、桜花園及び付属建築からなっている。主仏像は大肚弥勒佛で、高さ30メートル、「江北第一の大仏」と称されている。2007年11月に仏像に金箔が貼られ、金箔面積は1700平米、その黄金の質感は十年以上保たれている。金箔の貼られた弥勒仏像は外観を一新し、千仏山の景観のシンボルとなった。